こんにちは。
先日遊びに来た可愛い姪のお話です。
詩優(しゅう)は3才の素直で優しいキュートな子。
笑顔は天使

笑顔じゃなくても天使
家に帰ると待ってましたと、私の足元に飛びついてきて
「ひさししぶりだね」「会いたかったね」と
可愛いことを言ってくれます。
でも
家でのしゅうの1番は私の父(おじいちゃん)です。
3才にして好きな男性のタイプ
1位 中井貴一
2位 渡テツヤ
3位 江原良昌(私の父)
私:「おっちゃんばっかりじゃん!」
しゅう:「そやねん。しゅう おっちゃんが好きやねん」
こんな会話を交わします。
なかなか渋いセレクト。
そして久しぶりに会ってもお風呂もご飯の隣の席も
私の父に持っていかれるのでした。
なんだかもう悔しさを通り越し。
このキュートな子が小悪魔ちゃんに・・・?と
この先のためにも好みの変化を願うばかりです。。。